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柏 市
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市役所 面積 約115平方キロ |
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県の北西部にあり、北は利根川を挟んで茨城県に臨みます。市街の中心部で国道6号線と16号線が交差しており、北西部には常磐自動車道の柏ICも置かれています。JR常磐線と東武野田線が入る柏駅には近年立派なステーションビルになり、駅前にはデパートやスーパーマーケットなどが相次いで進出、このエリアでは最も賑わいのある近代的な商店街を形成しています。大部分が住宅地となっており、人口も増えています。 シンボル |
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東台本町(あずまだいほんちょう) 今谷上町(いまやかみちょう) 酒井根(さかいね) 逆井(さかさい) 篠龍田(しこだ) 宿連寺(しゅくれんじ) 正連寺(しょうれんじ) 千間橋(せんげんばし) 常盤平(ときわだい) 豊四季(とよしき) 十余二(とよふた) 藤心(ふじごころ) 布瀬(ふぜ) 柳戸(やなど) 呼塚(よばつか) |
平成17年3月28日 柏市と東葛飾郡沼南町が合併し柏市に 昭和39年2月1日 東葛飾郡沼南村が町政施行し沼南町に 昭和31年4月1日 東葛飾郡沼南村の一部の地域が松戸市へ 昭和31年4月1日 東葛飾郡我孫子町の一部を編入、一部の地域が東葛飾郡我孫子町へ 昭和30年3月30日 東葛飾郡風早村と手賀村が合併、沼南村に 昭和29年11月15日 東葛飾市を改称、柏市に 昭和29年11月1日 東葛飾郡富勢(とみせ)村の一部を編入 昭和29年10月15日 一部の地域(旧小金町)が松戸市へ 昭和29年9月1日 東葛飾郡柏町、田中村、土村、小金町が合併、市制施行、東葛飾市に 大正15年9月15日 東葛飾郡千代田村が改称、町政施行し柏町へ 大正3年10月10日 東葛飾郡千代田村、豊四季村が合併、千代田村に 明治22年4月1日 小金町が町政施行 |