
| 九十九里町の ホームページへ |
九十九里町
|
町役場 面積 約24平方キロ |
|
九十九里浜のほぼ中央部を占め、イワシ漁で栄える港町です。片貝漁港からは早朝、船団が沖へと向い、9時頃になるとイワシを積んで戻ってきます。この時間が漁港の最も活気溢れる時で、漁師の顔にも笑みが浮かびます。九十九里町のいつもの朝の光景です。イワシは郷土料理となっており、和食処ではほとんどの店がイワシ料理の看板を掲げ、独特の味と多くのメニューを揃えています。日本初のイワシ博物館もあります。 シンボル |
|
|
| 国指定 重要文化財 | 所有者(所在地) | |
| 武家屋敷門 長屋門 桁行21.8m,梁間4.7m,二階建,切妻造,片流両出番所附属,本瓦葺 |
建造物 | 山脇学園(不動堂) |
昭和30年3月31日 山武郡片貝町、豊海町、鳴浜村の一部が合併、九十九里町に 昭和15年 町政施行し豊海町に 大正15年 町政施行し片貝町に |