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山武市
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町役場 面積 約146平方キロ |
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九十九里浜に面する地域と標高40〜80mの低位台地からなる丘陵地帯に大分できます。 シンボル |
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雨坪(あめつぼ) 板附(いたつき) 祝田(いわいだ) 沖渡(おきわたし) 借毛本郷(かしけほんごう) 蕪木(かぶらき) 金尾(かんのお) 木刀(きがたな) 五木田(ごきた) 古和(こわ) 実門(さねかど) 下布田(しもふだ) 真行寺(しんぎょうじ) 田越(たごえ) 津辺(つべ) 新泉(にいのみ) 埴谷(はにや) 生子宿(はだかじゅく) 引越(ひっこし) 平(ひら) 松崎(まんざき) 水深(みずふか) 武勝(むしょう) |
平成18年3月27日 山武郡山武町、成東町、松尾町、蓮沼村が合併し山武市に 昭和31年4月1日 一部の地域が印旛郡八街町へ 昭和30年7月1日 山武郡成東町と緑海村が合併、成東町に 昭和30年3月31日 山武郡鳴浜村の一部を成東町に編入 昭和30年2月1日 山武郡松尾町、大平村、豊岡村が合併、松尾町に 昭和30年1月1日 山武郡日向村と睦岡村が合併、町政施行、山武町に 昭和29年10月1日 山武郡成東町、大富村、南郷村が合併、成東町に 昭和29年4月1日 山武郡日向村に山武郡源村の一部を編入 明治31年 町政施行し松尾町に 明治22年4月1日 村制施行し蓮沼村に 明治22年4月1日 町政施行し成東町に |